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平日の夜は王様気分を満喫(ヘルパーと訪問リハを併用してみた)

どうも、「もっさん」です!
最近ライフスタイルの見直しを行って、自宅にリハビリの先生に来てもらって治療を受けています。

 
◆◆◆

 
平日の夜は、帰宅後しばらくしてインターホンが鳴る。
そしてヘルパーさんが
「こんばんは~」
と言いながら入ってくる。
ヘルパーさんには料理と掃除をお願いしているので、今日の夕食のメニューと掃除して欲しい場所を伝える。

 
その後10分ほど食卓に座りヘルパーさんと世間話をしていると、もう一度インターホンが鳴る。
今度はリハビリの先生(理学療法士:PTさん)が
「こんばんは~」
と言いながら入ってくる。

 
PTさんが入ってくると僕は寝室に移動し、ベッドに横たわる。
リハビリと言っても種類は様々であるが、僕が平日行っているリハビリは、一般的なマッサージに近いものである。
PTさんに、凝っている部分を伝えて治療(マッサージ)が開始される。
PTさんとは世間話をしながら、ときに爆笑しながら、着々と治療(マッサージ)をして身体をほぐしてもらう。
その間、ヘルパーさんは夕食作りや掃除を行っている。

 
そして治療が終わる頃にヘルパーさんも料理や掃除を終える。
それまでの1時間ほどはひとり暮らしの僕の家に二人の人が訪ねてきて

 
・ひとりは主の夕食を作り
・ひとりは主の身体をマッサージし

 
という光景が広がっている。
イメージとしては、家政婦とマッサージ師が同時に家に来ているようであり大富豪になったようかの気分になる。
このブログも大富豪気分を味わった後に執筆している。

 
◆◆◆

 
という話を先日みんらぼ仲間のゆうさくさん、マエシマくん、ヒロさんにしたところ、マエシマくんとヒロさんは羨ましそうに話を聞いてました。
そして、優作さんの
「もっさん!zoom会議で近況を話すんじゃなくって、ブログで書け!」
と鋭いツッコミが入りました!
そのツッコミで最近ブログを更新していないことに気がついた僕なので、またブログを書き綴っております。
更新頻度はランダムですが、たまに覗いてください。

この記事を書いた人

もっさん
もっさん
もっさんです。アラサー男子のひとり暮らし障害当事者です。
手と足に障害があります。歩行障害の関係で、普段は補装具(短下肢補装具)、杖、電動車椅子を併用&使い分けして生活しています。
仕事の日は補装具と電動車椅子、休みの日は体調が良ければ補装具と杖という感じで、自分の体調と体力に合わせて、使い分けています。
ひとり暮らしするうえで、色々と情報を得てきたので、そこら辺の知識は多いです。
得意テーマは、引越しなどの住関係、鉄道などの移動関係、行政の手続き関係です。

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